DIVER補助

辛口の記事なので不快に思う方は見ないように注意してください。

Diverを紹介する記事になると思います。多分。

アフィリエイトをして1年くらいたちますが、ほとんど収入はありませんでした。

正直に書くと私はきちんと働ける環境ではないからが理由です。

Diverのせいにしたいけど。

 

普通の仕事ではいろいろ問題にぶつかって、記事を書き始めても記事を増やす前に問題に直面してしまって記事数を増やせませんが、このサイトは、この記事を含めると全部で50記事、書いてしまいました。

本来の特化型サイトだと少し収益が出てもおかしくない記事数だと思います。

 

努力してこのサイトをこの規模にしたというわけでなく、それだけ仕事をする環境が大変なのでこれだけの状態になっています。

 

このサイトのタイトルに合っている記事内容ですが、Diverに対して好意的に思いながら使っていません。

でも、他の有料テーマを見たり、使ったりしたものもありますが、他のテーマも信用できるかというと信用できないのが本音です。

テレビの業界などは、順位的に「プロデューサー>事務所>タレント>一般人」みたいな構図に近いと思います。

ワードプレスのテーマは、アフィリエイターが利用して、サイトを見ているお客さんが商品を購入したり、サイトを見る事によって収入を得るような形になります。

今は構図でいうと「テーマの作成者自身>グーグル>サイトを見ているお客さん>アフィリエイター>私のような人間」という感じになると思います。

私もアフィリエイターですが、ワードプレスのテーマを作る人からするとこのような感じだと思います。

 

アフィリエイターにとって、顔色をうかがう構図ではグーグルは高い位置にありますが、これもグーグルが今、検索エンジンで高いシェアをとっているからです。

失礼な書き方になりますが、アフィリエイターはBingの検索エンジンのために作っている人はあまりいないと思います。

私も実際、アフィリエイターという仕事をする上ではグーグルのSEOに従っています。

 

私はこういうサイトを作っていますが、きっとグーグルではなく、Bingが検索エンジンのシェアをとってアフィリエイトもまだ存在するなら、BingのSEOに寝返るでしょう。

 

(というか、グーグルの悪い話もこのサイトで書いてるけど)

 

グーグルも検索エンジンのシェアをとっているから、このような構図なのかもしれません。

 

一番何がいいたいかというともう一度書きますが、構図は

「テーマの作成者自身>グーグル>サイトを見ているお客さん>アフィリエイター>私のような人間」という感じになるという事です。

 

アフィリエイトの初心者の方は、これからどのテーマを選べばよいかと考えると思いますが、テーマがSEOに対応している事や、使い勝手がいいなどの他に、このような現実にいづれぶつかるかもしれません。

 

テーマも1万から2万くらいかかるものが多いので、利益がまだないアフィリエイターには大きな費用になります。

 

今はフリーのテーマでさえも、このような状態になっています。

SEO対策してくれてるし、お金がかからないからいいと割り切るのも一つの手段かもしれません。

 

テーマは表のデザインでは良く作られている様に見えても、購入までして実際に使ってから悪いテーマだったと気づくこともあると思います。

 

購入してもらえれば、テーマを作った人からすると利益になります。

 

もう少し、構図を付け加えると、「プロデューサー>事務所>タレント>テーマの作成者自身>グーグル>サイトを見ているお客さん>アフィリエイター>私のような人間」になるかもしれません。

 

トレンドアフィリエイトというジャンルがありますが、知っている人は知っていると思いますが、例えば、ジャーニーズはとりあつかうのは気を付けた方が良いとなっているのは、そのためです。

 

「テーマの作成者自身>グーグル」の構図でなく、「グーグル>テーマの作成者自身」になるかも。

 

ワードプレスの作成者は、グーグルが何か悪い事をしたり、芸能界が何か悪い事をしても、基本的には力関係の影響で何もせず従うか、できるだけふれないようにしています。

少なくとも現状はそうです。

 

お金を使ったりする一般人がその悪事に気づいて敵になってお金を落とさないか、その一般人に対して隠し通してお金を払ってくれるかで世の中は回っています。

 

そういう意味で、綺麗な選択ではないですが、DIVERをつかっていっかとか考えて使ってます。

一番の理由は買ってしまったから。

他のテーマを期待して買ってもお金がかかるし、今はスマホ対応とかグーグルのSEOの意向とかで変化するから、無期限更新型のDIVERにしてます。

 

アフィリエイターならわかると思いますが、有料のテーマを売れば、売ったアフィリイターにお金が入ります。

だから、これを見ているあなたも、私たちアフィリエイターからするとお客さんなんです。

 

紹介するアフィリエイターも、紹介するワードプレスのテーマを高いお金を出して買っているのもあるので、それを紹介してお金にするために良い情報や買わせるための文章をあなた達に向けて書きます。

 

おそらく、買ってから、思った感じのテーマではなかったと感じる事もあるかもしれません。

 

読んでいただいているあなたのワードプレスのテーマを選ぶ選択肢のひとつになればいいと思います。

 

現状は、使った事はありませんが、アフィンガーくらいがいいのかなと思います。

いろんな有料テーマを買ったけど、アフィンガーに戻ったというコメントをさっき見ました。

他の有料テーマにお金を使ってしまったのは初期投資だったと思えばいいと書いてました。

でも、保証はできないです。アフィンガーもさっき書いた構図の中で、テーマを作らないといけないとかプレッシャーはあるような気がします。

他のテーマは、あなたの事を考えると今はオススメはしません。使っても大丈夫だと思えれば買ってもいいと思います。

 

これから、ワードプレスのテーマを使う指標になればいいと思います。

このサイトの他の記事でも書きましたが、無料テーマでも、有料テーマでも一度、そのテーマでサイトを作りをはじめると、ずっとそのテーマで作らないといけなくなったりします。

後で、あなたが使いたいテーマではないと気づいても、その作ったサイトで収入が入るようになったり、規模が大きくなって変更が効かなくなったら、他のテーマにかえて使う事は難しくなります。

 

人間は、例えば、お金と一般人のためにどちらかをとるとなるとお金をとる人が現実は多いです。

アフィリエイトの仕事をするとわかると思いますが、逆に一般人はお金がからむような人間や記事を敬遠する傾向になります。

一番のお客さんはお金を出してくれる人なので、その人の機嫌をとるための行動をします。

変なサイトや変な商品でも、利益が出ている名前やデザインを捨てるより、お金が絡むので、一般人に向けてそれを正当化するような作りで対応することが多いです。

 

これが今の世の中だし、これからもそうなると思います。

特にアフィリエイトの方でお金を出して、ワードプレスの有料テーマを購入する人は、この話を覚えて欲しいと思います。

 

今ってスマホでインターネットを使う人が多いし、グーグルもスマホをかなり意識しています。

AMPはきっとサイトの表示速度を早くしたいとか、ユーザーのためとかなってるかもしれないけど、開発しているのはグーグルなので、スマホの検索エンジンのシェアをとりたいという感じがします。

AMPは今は不具合問題があるのに推奨しているのは、グーグルはシェアが伸びているスマホの検索エンジンでユーザーを獲得するためなんじゃないかと思います。

そのスマホのデザインを作るより、今、ワードプレスはパソコン向けのデザインが主流です。

そういう意味でも有料テーマを買って、この先どうなるのかは、わかりません。

 

本来、スマホメインのデザインや機能があるプラットホームが出てもいいくらいな気もします。

こんな感じで私は今思っています。

 

今、トールというワードプレスのテーマを使っています。現段階では、トールの方が初心者がワードプレスのテーマを使うにはいい気がしてきました。

DIVERは機能は多いけど、中級~上級向けで、トールはDIVERほど機能は多くないけど(でもかなりあります。)、ワードプレスの初期設定にかかる時間も少なく、ワードプレスの使い方を覚えるには向いている設計だと思います。
トールは、初心者から上級者まで幅広く使える気がします。それなりにトールを使っていますので、使い方は覚えてきていますが、まだ使っている期間も少ない方なので深くまでは、トールの良さを読んでいる方に伝えきれません。
トールの公式ページを紹介しますから、興味のある方は一度、見てみてください。

 

 

 

DIVERのメリットとデメリットの記事を辛口で書きました、良かったら見てください。

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