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NHKの大河ドラマの「八重の桜」は震災復興などの時期に作られたドラマですが、実際の裏の話はこういう事がありました。

「絆」というワードも出たのもこのNHKの放送の時期でした。

 

この話題関連のyoutube動画も一つも見つからない状態になっているみたいです。

 

他にも付け加える話もあるのですが、このような事実を私は知って、情報を見ていってから、大河ドラマで嫌がらせを受けるような形になりました。

そして、菅田将暉もこのような事務所と関連しているため、大河ドラマに出るなどするような形になったりしてもいます。

 

私のブログの内容が本当の事を書いているとしたら、日本の業界などが何をしているのか、私をどう利用しているのか、考える力がある人であれば、わかるのではないかと思います。

何故、自らをジャーナリストと名乗る人が、これを扱って考えないのかが・・・。

そっち側の人だからというと理屈は立つだけですが。

 

If the contents of my blog are true, I think someone who has the ability to think about what the Japanese industry is doing and how they are using me would be able to understand.

I wonder why people who call themselves journalists don't think about this...

It only makes sense that he's from that side.

 

 この夏の初め頃から“芸能界のドン”と呼ばれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長と暴力団との関係を赤裸々に綴ったブログが、芸能界やテレビ業界を激震させていることは、当コラムでも何度か触れてきた。

 例えば、現在はNHK大河ドラマ『八重の桜』のエグゼクティブプロデューサーを務める人物を、かつて周防氏がモーニング娘。のメンバーなどを利用して肉弾接待していたことや、右翼による、みのもんたへの抗議活動を止めさせるために暴力団が裏で動いたなどと、衝撃の告発が続いているのだ。

 このブログを運営しているのは、神戸に本拠を置く暴力団「二代目松浦組」系の民族派団体「大日本新政會」。松浦組は、3年ほど前までは周防氏に依頼されて、同氏の用心棒やトラブル処理といった“裏仕事”をしていたが、金銭トラブルをきっかけに関係は破綻したという。最近では、大日本新政會がブログや街宣活動などで、バーニングや周防氏の批判を繰り返している。

 そんな中、またしてもショッキングな内容が大日本新政會のブログに掲載された。「モー娘とビデオと周防郁雄」というタイトルの記事だ。

 この記事によると、10年ほど前に周防氏はモーニング娘。のメンバーとの「不適切な関係」が映されているビデオを暴力団に握られ、金銭をゆすられていたというのだ。松浦組は、周防氏に依頼されてこのトラブルを処理したものの、周防氏がいまだその時の約束を守っていないことに憤慨している様子なのである。長くなるが、当該記述を引用してみよう。

「『会長なんとか助けてください、お金はいくらかかっても』
そう言ってバーニングプロダクション社長の周防郁雄が泣きついてきたのは、彼のトラブル処理や身辺警護を始めて、2年も立たないうちだろう。(中略)聞くと、ある組織の組員にまずいビデオを握られているという。そのビデオというのは、周防と当時、モーニング娘のメンバーだった女性との不適切な関係がはっきりと映っているものだそうだ。(中略)そんなモー娘との決定的現場のビデオを押さえた組員の目的は、もちろん金だ。そもそも恐喝されたなら、周防も警察に駆け込めばいいものだが、そうもいかない事情があるわけだ。周防はすでに、その組員にいくらか金を払うなどして火消しに必死だったようだが、ビデオのコピーは手元にあるものの、原本が相手に握られたままとのことで、『どうにか(流出を)止めてください』『1億円もってきますから』と、焦り倒して、泣きついてきたわけである。周防はこんなことも言っていた。『女性にも相手(彼氏のことか?夫のことか?)がいるから、迷惑をかけられない。かわいそうだから、どんなことがあっても止めて下さい』と」

 周防氏は当時、還暦を過ぎているはず。しかも、タレントに手を出すことなど、芸能プロ社長としてはタブー中のタブー。そんな立場でありながら、モー娘。のメンバーと関係を持つなどとはにわかに信じがたいが、記述は続いていく。

「その組織というのは、九州などでも活動する指定暴力団傘下の組だった。そこの組長はこちらも知っている仲なので、口利きしてやることにした。キャピタル東急で示談交渉を設定。組長に周防と話し合いをしてもらったが、当日周防はある格闘技界の実力者を連れてきた」

 この格闘技界の実力者とは、当時K-1のプロデューサーとして活躍して、周防氏とも昵懇だった正道会館の石井和義氏と思われる。その石井氏を用心棒として連れてきた周防氏は「約束した1億円を用意せず、どうするのかと思ったら『今動いている仕事がうまくいけば、数億円は渡せるので、それでよろしいでしょうか』と、調子のいい話を出してきた」という。対して、松浦組は「こちらも人がよかったから、その話を信じたし、組長もこちらの顔を立ててくれて、その後、ビデオが流れることはなかった。芸能界のドンのスキャンダルは闇に葬られ、モー娘も救われたわけだ。ところが、それから10年が経とうかと言うのに、周防はその金を用意するどころか『そんなことは言ってない』と逃げ回っている。仲介してもらった組長にも申し訳が立たない」というのだ。両者の関係悪化の要因は、こんなところにもあったことがうかがえる。

 大日本新政會の関係者によると、松浦組の笠岡和雄会長は、かつて周防氏に新規事業の資金として10億円以上の巨額の貸付を行ったが、事業が頓挫した現在も周防氏からは返済が行われず、当初約束されていた用心棒代やその関連費用なども支払われていないという。しかも、そうした請求に対して、周防氏側は「心当たりがないこと」として、返済の意思を示さないという。

 一方で大日本新政會のブログによると、松浦組には周防氏の使いとして、複数の暴力団員がやってきて、「事業自資の回収を待ってほしい」と依頼してきたという。さらに、前出の関係者によると「ヒットマンらしき人物まで松浦組の事務所にやってきた」というのだから、穏やかではない。大日本新政會による、執拗なバーニング攻撃の裏には、そういった因縁があるようだ。

 周防氏側はこれらのブログの内容を否定しているようだが、現時点で法的処置などには踏み切っていない。黙殺するのが得策だと思っているのか、反撃の手段を練っているのかは不明だ。ちなみに、警視庁組織犯罪対策第4課の捜査員は「どこまで暴力団と周防社長との関係を暴露してくれるのか。興味深く、今後のブログに期待しています」と言っている。当局の動きも含めて、しばらく注目する必要がありそうだ。

 

 

宮根誠司所属 テイクオフ社長 Y【編註:原文は実名】

・Yは大田区洗足池あたりの、周防郁雄が昔住んでいた自宅を購入させられ、現在住んでいる模様
・フロムファーストのマネージャー時代、所属していた女性に「仕事をいれてやるからSEXさせろ」と肉体関係を強要。所属していた女性も「仕事をいれてもらえるなら」とSEXに応じていた
・毎月300万円のテイクオフの宛名の領収証が周防からテイクオフYに渡されるとのこと。飲食費、クラブ代。
・北村一輝のマネージャーをしていたYは北村に「お前を売ってやるから、俺が決めた仕事の出演料を歩合でよこせ」と現金をキックバックさせていた
・六本木の居酒屋B【編註:原文は実名】では、Y主宰の飲み会が夜な夜な行われ、TV局関係者らを接待。
 たまには女子もあてがい肉弾接待もしている。流れとしては食事の後、隣にあるカラオケボックスに2次会と称して流れ、終電もなくなった頃に参加者がお持ち帰りをする流れ。

 

NHKも不適切接待の調査必要か。山口達也の強制わいせつ事件に番組スタッフが関与疑惑、女子高生を献上説に再注目

元TOKIO山口達也

23日に芸能界引退を発表した中居正広さん(52)の女性トラブル報道を巡り、フジテレビ以外の民放各局も社員とタレント等の間で、不適切な接待がなかったかの社内調査実施を発表し対応に動いています。

一方でNHKは22日に行った定例会見で、ハラスメント関係の通報制度が確立されているとして、改めて調査する予定はないとしているほか、「現時点でNHKで問題は生じていない」「内部通報的な声は一切ない。報道で言われているようなものはないと認識している」などと稲葉延雄会長は語っていたのですが、NHKも不適切な行為をしていた疑惑が再燃していると『日刊ゲンダイ』が報じています。

日刊ゲンダイは、2018年2月12日に元『TOKIO』の山口達也さん(53)が起こした強制わいせつ事件を取り上げ、山口さんはバラエティ番組『Rの法則』(NHK Eテレ)で共演していた女子高生・Aさん(当時16歳)を自宅マンションに呼び出し、お酒を飲むように勧めたほか、無理やりキスしようとしたり、顔を舐め回したうえで胸などを触り、卑わいな言葉をかけるなどして警察沙汰のトラブルに発展しました。

<↓の画像は、『Rの法則』で司会を務めていた山口達也さんの写真>
Rの法則に出演していた山口達也

山口達也さんはこの事件で書類送検されましたが、Aさんが被害届を取り下げて示談が成立し、これによって不起訴(起訴猶予)となりました。

この事件は発生から約2ヶ月半後の4月25日にNHKが第一報を報じ、山口達也さんが旧ジャニーズ事務所を退所、TOKIOを脱退した翌日の5月7日に『Rの法則』の打ち切り終了を発表しました。

日刊ゲンダイはこの事件について、「事件が起きたのが2月、発覚したのが4月だったのでNHKの番組サイドの隠ぺいも疑われました。また、被害者がNHKに抗議したという一部報道もありましたが、NHKはいずれも否定しています。この時も、山口さんの自宅内でのトラブルで中居さん騒動との類似性が指摘されています」とし、週刊誌『週刊文春』が2018年5月に報じた記事にも触れています。

週刊文春は【「ジャニーズ帝国」大激震 TOKIO山口達也に女子高生を“献上” NHKの大罪】と題して、このトラブルにNHKが間接的に関与している疑いを報じました。

当時の報道によると、複数のアイドルたちが出演していた『Rの法則』では「出演者同士の連絡先交換は禁止」というルールがあったものの、Aさんは警察の取り調べに対して、「『Rの法則』のスタッフに言われて、山口さんと連絡先を交換した。山口さんに興味はなかったけど、LINE交換をすることになった」と供述したとしています。

NHK局員が連絡先の交換を手伝い、それから約2ヶ月後に強制わいせつ事件が発生したといい、週刊文春は真相を確かめるために、番組を手掛けていた石塚利恵チーフプロデューサーに取材したところ、「そこは私も把握できていないので、回答しかねます。(2人が繋がった)原因も含めて確認しているところです」と回答したとのことでした。

その後行われた定例会見でNHKは、連絡先の交換禁止は事実と認めたうえで、週刊文春が報じた番組スタッフの関与については、「スタッフ、出演者など可能な限りの調査をしましたが、報道されるような事実はないという結論に至りました」と否定し、騒動の収束を図りました。

中居正広さんとフジテレビの問題を受けて、7年前のNHKも絡む問題に改めて注目が集まり、“EテレJK献上疑惑”が再燃しているとしているのですが、これに対してネット上では、

  • ある意味中居よりもヤバイ気がする 番組が気持ち悪い配置だったし、スタッフ側から堂々と依頼してたことから会社として認知してたはず
  • NHKこそ第三者を立ててしっかり調べた方がいい 民放はスポンサーが判断すればいいけど、NHKこそ国民の判断が必要な組織
  • NHKも何か社内調査をやったほうがいい。スタッフが連絡先教えたなら、ジャニーズのレギュラー番組があった局は、少なからず似たようなことはあったのでは。
    ジャニー喜多川氏に「専用部屋」を提供していたのもNHKだし。
  • NHKの紅白のプロデューサーとモーニング娘の噂あったけど、情報の出所がヤクザだからか全然話題にならない
  • さすが天下のNHK様!「俺様達は下等な民放共とは格が違うのだよ!」との認識なのでしょう。
    これと似た事は全てのテレビ局で行われているのでは?と疑惑の目を向けている事が全く理解できていない。某社長の会見といい、放送業界はみんなずれている

などの声が上がっています。

山口達也さんとNHKの関係を巡っては週刊文春の記事で番組関係者が、「山口さんと彼のマネージャーには親しい番組スタッフが何人かいて、色々と便宜を図ってもらっていた。」と証言していたほか、元番組スタッフは「NHKは山口さんに対して非常に甘かった」と明かしていました。

こうしたかなり気になる証言が出ていたものの、NHKサイドは山口達也さんに全ての責任を擦り付ける形で問題をウヤムヤにしました。

  • 『Rの法則』打ち切りのNHK、ジャニーズ事務所か山口達也に損害賠償請求を検討。番組スタッフが連絡先交換に関与疑惑を否定

そんなNHKは10年以上前にも週刊文春によって、【NHKが頭を抱える「八重の桜」プロデューサー モー娘。肉弾接待騒動】と題して、NHK大河ドラマ『八重の桜』を手掛けたNプロデューサーが大手芸能事務所と非常に親密な関係にあること、事務所社長と深い関係にある『モーニング娘。』のメンバー等から“肉弾接待”を受けていた疑惑を報じられたこともあります。

この報道に対してもNHKは、事務所の社長とNプロデューサーが会食したことは認めつつも、接待や癒着の事実はない、女性をあてがわれた事実もないなどとキッパリ否定していたのですが、Nプロデューサーはその事務所系列に所属する複数のタレントを自身が手掛けた作品にキャスティングしていました。

NHKもかねてから様々な問題を報じられていることや、スポンサーである国民が支払っている受信料によって成り立っているわけですから、今後また週刊誌などに新たな問題を報じられて大きな騒動に発展する前に、不適切な接待などは本当に無かったのか徹底的に調査した方がいいのではと思いますね。

 

The NHK Taiga drama Yae no Sakura was produced during a period when Japan was focused on recovery from the Great East Japan Earthquake, and themes such as “kizuna” (bonds) were widely emphasized in media at the time. However, behind the scenes, various allegations and controversies have been discussed online, many of which have since become difficult to find on platforms like YouTube.

According to certain blogs and reports, the entertainment industry—particularly the powerful talent agency Burning Production and its president Ikuyo Suo—has long been rumored to have connections with organized crime groups. One blog operated by the nationalist group “Dai Nippon Shinseikai,” which is linked to the Kobe-based Matsūra-gumi syndicate, published claims that Suo had relied on the group for personal protection and for handling “behind‑the‑scenes troubles.” The blog alleges that Suo was once blackmailed over a video showing an inappropriate relationship with a former member of Morning Musume, and that Matsūra-gumi mediated negotiations with another crime syndicate to prevent the video’s release. The blog further claims that Suo failed to fulfill financial promises made during the settlement, leading to a breakdown in relations.

Additional allegations include claims that certain producers and managers in the entertainment industry engaged in coercive sexual relationships, kickbacks, and “meat‑body entertainment” (sexual hospitality) involving female talent. Some of these individuals were said to have close ties to NHK producers, including those involved in Yae no Sakura, raising concerns about inappropriate influence over casting decisions.

NHK has officially denied all allegations of improper relationships, sexual hospitality, or collusion with talent agencies. However, past scandals involving NHK have resurfaced, including the 2018 incident in which former TOKIO member Tatsuya Yamaguchi committed acts of sexual misconduct against a high‑school girl who appeared on NHK’s program R no Hōsoku. Weekly magazines reported that NHK staff may have facilitated the exchange of contact information between Yamaguchi and the victim, despite official rules prohibiting such exchanges. NHK denied these claims after conducting an internal investigation.

More recently, following scandals involving other networks and entertainers, critics have argued that NHK should also conduct a thorough internal review of past incidents, given its public funding through viewer fees and its history of alleged inappropriate relationships with talent agencies. Some commentators note that NHK previously provided special accommodations to Johnny Kitagawa, and that rumors involving NHK producers and idol groups have circulated for years, though often dismissed due to the involvement of underworld sources.

Overall, these resurfacing allegations have led to renewed public scrutiny of NHK’s relationship with the entertainment industry, with some calling for independent investigations to ensure transparency and accountability.

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