行きつく先を考えると、改造妖怪RAPEMANが答えなのかなと思えてきて。
そう名付けておこうかな。
英語だと海外にもわかりやすいと思うし。
先に書いて、菅田とか他の人の行動とか考えると。
行きつく先はレイプのために戦っている人間たちだと思うので。
宮根誠司もそうだろうし。
中居正広とか、他の業界人も女性を襲ったり、
海外もなんでしょうけど。
同意がないわけなんで。
これについて、後から書くかもしれないです。
ただ、究極、世の中を見ると、やりたくないなとおもうことばかりだから。
レイプはしないけど、エロ動画を見た方がいいなとか、そういう事ばかり考えるというか、
また行きつくんだよなと。
当時の自分自身からすると、だから、やってたんだろ、忘れたのかってなるんで。
ただ、業界のレイプマンもそういう事にいきついて、
結局というか、無理やり、女性とHしようとしているようになっているから、
そうなるだろうから、そうしておいた方がいいなというか、
もう、現在進行形でやっているわけですから、そういう行為を。
