10年以上前かもしれないけど、枕営業とかで仕事をとらないようにとか キチンと能力をつけた役者を使うべきとか きちんと働いていたら使うべきとか
そういうのを話したんですけど。
先に書くと、今ってyoutubeとかあるから、芸能人とか歌手とかそこでテレビという枠がなくても、活躍できたり仕事ができたりもあるから、そういう話とかも変わってきてるのかなとか。
そういうのを今、感じてるんですが。
知らない人は知らないだろうから、書いておいた方がいいのかなと。
VIVIなんとかだったのかのドラマの情報とか見る前に、前から書いておこうかなと思ってたタイミングの事を書いてるんで、念のため。
別に10年前くらいだったか、それ以上だった気がするけど、その時も私が大きく権威があったわけでもないと思うし、今はもっとない気がするんですけど。
その時に、今よりドラマとかは私よりが多かった気がするんですけど、その時に私よりとかなるとエコひいきみたいな感じで、ドラマの役者が決まってしまったりするといけないので、視聴者の事とか、キチンと頑張っている役者を使うべきかなと思って、
枕営業とかで仕事をとらないようにとか キチンと能力をつけた役者を使うべきとか きちんと働いていたら使うべきとか
って話した事があって。
前も書いた話もあるんですけど、枕営業での体関係がどうこうとかというのが普通に焦点になるべきですけど、さっき書いたようにキチンと頑張っている役者などに悪いからという意味で、枕営業とかはズルだなという意味合いで私はやってた感じでもあったんで。
そしたら、今のようにエスプタイン文章なり、業界の枕営業なり、レイプ気味な接待とか、明るみになる前の状態で私は話したんで。当然、私もこんな状態が業界にあったとは知らなかったんですけど。
急に業界が大きく騒ぎだして、私に対してもなんだっていう空気が出たりだったんですけど。
ネットで枕営業を探しても、何も見つからないような状態だった時期だと思うんで。
デスノートではちょっとヒントはあったのかもしれないですが。
少し上から目線に近い話をしたんで、業界が騒いだのはそっち関係かなとも思ったりですが、今考えると枕営業というワードを出してしまったからが強い感じがするんですが。
芸能人が業界に枕営業があるというか、確か事務所だったかグラビア界だったか、そういうのを告発した人もいたんですが、凄い業界全体から、ジャーニー問題の時のような感じで全体がまとまってつぶそうとしていたりだったと思うんで。
そういうのもありつつ。
ネットで、検索で、ドラマの制作者、日テレとかもだったかな・・・ドラマに出演する事務所にキャスティングする有名な人ではなく、売れてないといいのか、まだ目立っていない女性を枕営業させてもらったりはしているという話は出てきたりで。
デスノートみたいだなとは思ったんですけど。
でも、今はいろいろ知ったりもあるんで、どこまで本当かというのもその話も信用できないと思ってるんですけど。
逆にフジテレビで大きな話になって騒いでるんですけど。
その頃は、単に業界だけが騒いでただけだったくらいだったからかもしれないですが。
この話が私の場合、メインではないんですが今回の話は。
きちんと働いている人とか頑張っている役者とか話したんですけど、単刀直入にいうとズルしたりする役者とか、2世役者だとしても、みんなやりたいことをやっているから、どういう人でも頑張るというか、キチンと仕事をしてるように見えるんで。キチンとというとおかしいけど、やらせ番組とかに出てたりもあるだろうし、ドラマに関してという話になるのかもしれないですが。
このルールというか、私が話した事はないなと自分で思って。役者とかやっていたり、業界で働いている人というか、好きなことを仕事にしている人達は私とか一般人とは違う次元で考えたり生きてるんだなと。
これを思って。こっちの話題ではないのかもしれないけど。
そういう意味ではyoutubeっていい媒体が流行ったなとも思うんで。
テレビという枠だけじゃなく、ある意味、一般人でも、テレビのように大勢の人に見られる環境になっているんで。youtuberというのがあるのがわかりやすいんですが。
だから、あの時に話した言葉とか、今は意味がなかったのかなと。
歌手とかもテレビに出なくても、youtubeという媒体でテレビほど影響力はないにしても、そこでライブ告知や歌を出してファンと交流していたりなんで。それである程度、歌手とかの人は満足して生きてるようにも思えるんで。
歌専門とかなるアーティストっていう感じの人って、金の価値観でやってない人が多いように見えるし。
でも、これを書いて、ドラマの役者とかなるとyoutubeではきついのもあるのかとも思えるんですけど、製作費とかでかいだろうから、ネットフリックスで作るにも、失敗したら赤字がでかいらしいし。
それにそういう話を私はしましたけど、全然業界は守っているわけでもなく、ある意味というか、私とか視聴者とか騙してやっていったりしているのが現実なんで。
そもそも私のために作っているわけでもないというか、そういうのが実際の関係でもあるんで、そこまで気に掛けるほど、役者とか業界は動いているわけではないのもあるんで。
一番はやりたいから、役者をやったり、監督をやったり、脚本を書いたりしている人がほとんどだと思うんで、いい意味でも悪い意味でも、正義か悪かは好きなことをやっている過程では2の次だと思うんで。
見た感じとかの印象での話ですが。
そういう意味でも私がどうこうというのも2の次で考えている人がほとんどではあると思うし。
私はどっちかというと一般人と仕事に関しての価値観が近いと思うんで、
そういう業界の人の考えや幸せと感じることに乖離があるんだろうなと。
話を戻すと、そっから2世タレントがどうこうというのも、派生して出たりしたようにも思えるんで。
私は一般人とおそらく同じように、気にしなければ2世タレントがどうこうとか知らずに見てたりだったと思うんで。
2世タレントの権威とかわからないのもあるんだけど、男性の場合、それで芸能人の女性にセクハラっぽい事を
して騒がれてた時期の後期くらいに菅田将暉が出てきて、そんな権威でやりだしてたように見えるんで。
そういう業界の上下関係とかもよくわからない感じなんですけど。
長く業界にいる人の権威がなくなって、そういうタレントに媚をうって仕事をしている光景が急に見えだしての今ですから。
ジャーニーズに擦り寄っていったりしてるからもあるように見えるけど。
…書いても意味がないのかもしれないけど、私が話したようにして業界が動いてきたわけでもないので。
そういう事を話してたことがあったというくらいの内容かも。
でも、キチンと働いている役者には悪いのですが、現実はジャーニーズを見るためにテレビを見ている人がほとんどでもあるんで。頑張っているかどうかさえも関係ない時代にもよりなってもあると思う。
私はドラマの役者の仕事をしたいと思う人間ではもともとないので、そういう人の気持ちなどがわからないのあるので、大変さや幸せ感とかもわからないので。
タイトルと実際状態の話のように、乖離があるんだろうなと。
前の流れでAIのドラマ見てしまっているけど。
