プロパカンダって凄いなと。
私は何回も書いているし、この状態を知る前から、そんな感じで生きてもいたと思うんですけど、
どこの国が全員悪人だとかと思ったりもしてないし、いい人はいい人だろうし、
気があったら、気が合うとかで仲良くなるんだろうなとか、そういうものだろうなとも思うんで。
他の動物の生態が人間がどうこうという感じで話すように
人間も同じようなものだと思うんで。
それを踏まえてというか、書くの難しいけど、
影響する人は影響する人も出るでしょうから、それもまたプロパカンダにもなってしまうようなものでしょうし。
200年前とかに行われているプロパカンダとか凄いなと。
それを見る前に思って感じてたというか、私自身体験しているわけなんで、知るというよりわかるというか、
何もしてないのに、なんかしたという感じで悪人にされてとか、
またテレビでなんかやってるんだろうなとかって感じで、毎回見てるんですけど。
私からすると整形しているとか、レイプしているとか、
みたいな事をやって、何をやってるんだって、思うくらいで
意味がわからないなぁって思ったりでしたけど、
しかも、策略とかってあるのも付けくわえてですが、
他の人みたいに、何もないような感じで生きてたわけじゃないのは
予想つく人からするとつくでしょうから。
200年前に比べると、まだマシな方なのかなと思えて。
不幸を比べても違うのかもしれないですが。
マリーアントワネットとか、マリーテレーズとか、その子供とかとんでもない目にあってるなと。
そういうのを知らなくても、予想はできてたというか、多分、ある程度考えらる人だったら
予想できる人も多いと思うんですけど、国王とかっていう感じで国を治めている人って大変な目にあうなと。
そういうのもあるのもプラス。
詳しくどういう人かわからないというのもあるし、その国民の暮らしの大変さもわかってないので
私もわかんないけど、フィリップとかいう国王の座を狙っている人のプロパカンダ、
つまり嘘で大衆を操ったりして、被害を受けて、最後も子供に大量の酒を飲ませて
母のマリーアントワネットから近親相姦をされてるという文章にサインをさせられて、
マリーアントワネットはその罪で、ギロチンで処刑をされて殺されてるんですね。
子供を利用して親を殺してしまうという…とんでもない事をしてますからね。
本当か嘘かはわからないし、違うんじゃないかなとも思えてるんですけど、
マリーアントワネットも、イルミナティみたいな感じの組織だったかっぽいので
どうだらこうだらみたいな文章を書いてた人がいて。
それがなんだろうって思いながら、昔見てたんですけど。
わからなくもないといえばそうなのかなとも思えるというか、
単純に、国王主権政治→民主化→イルミナティが支配 みたいな流れにする構造のパターンだから。
それでっていう意味なんでしょうね、書いてた人。
民衆もマリーアントワネットが悪だという感じで刷り込まれているだろうし、
やっぱ予想してた通り、一度、嘘でもそういう刷り込みをされたら、
実際に理由はどうあれ行ってしまった事も含めてで、
その人の印象って拭えないようになってしまうんで、
残念でしたみたいな境遇で生きていく感じになるというか。
人の性質として。
大衆がみんな、生まれてから死ぬまで
キチンとした生活をしているわけないだろうって思うし。
業界の人はそれで、やらせとかで印象操作でよくしたりとか、嘘ついたりとかで
いいイメージを作ったり、悪いイメージを作ったりして
やっていってるんでしょうし。
ルイ16世も当然、フィリップなんとかに、プロパカンダをやられてたりみたいで、
群衆にそういう人物を紛れ込ませて、要するに、やらせですね。
罵声を浴びさせるとかで、それでほかの大衆を先導するとか。
今とか、日本の政治とかでも、街宣とかでもありましたからね。
政治とか興味ない人からすると、何をやってるんだくらいにしか見てもないでしょうけど。
当人と、政治に興味ある人だけが騒いでたりでしょうし。
それだったら、ペットかって、ペットとたわむる時間を過ごした方が
女性からすると、いいような気もしますね。
