私の場合、昔からの事だと思うし、実際にそういう目にあってますが、

 

本当に普通に競うのではなく、

反則とか法律外だとか犯罪的行為で

一番になるというか、

人を落とし入れたうえで

一番になるというか

 

書いていて、子供じみているとは思いますけど、

かなりズルいです。

汚いし。

 

それが世の中でもあるですけど。

 

私は、不利だとわかっていても

アフィリとか年単位でギリギリまで正攻法でやろうとしてしまう

タイプでもあるので。

 

間違っているんですけど。

 

これは公開している感じで書くので、

少し勉強にはなると思うので、

本を読んでいて知識になった事なのですが、

 

日本人で働いている人でも

私と同じように理解していない人も

いるようなので

 

情報として書きます。

 

ちなみに私は欧米人が悪いとかそういう意味で書くのではないので、

それに日本人だからと言って正しく競っているわけでもないので、

 

マーケティングの話になりますが、

欧米人の場合は、

勝負などで勝つためにルール自体を変えてしまうという

話があります。

 

悪いという話ではなく、文化の違いとか

そういうものでもあると思います。

 

いわれてみると、

欧米人が強かった水泳で

スズキダイイチ選手がバサロスタートで金メダルをとった後も

ルールが変更になったり、

 

マイクロソフトのOSも、あるいはグーグルなどもそうでしょう

マーケティングでは個人の情報を収集したほうが利益になります。

だから、個人情報の収集のためという事で

個人情報のデータを採取したり、パソコンの中身を見てもいい事に

なってしまったり、

 

私の記事でも書きましたが、

私がグーグルの順位が上がる方法で

他の人がわからないようなグーグルのシステムの使い方を学んだら

そのグーグルのシステムが休止になったり、

でもブラックSEOで順位はあがるのは普通だとか、

中古ドメインは使ってもいいとか。

 

普通に考えると変だというルールというか

権力者に都合のよいルールが作り上げられます。

 

そういう事にさえ、疑問に思わず

そのルールでの変な状態が元凶なのに

人に当たってしまう一般人さえ

います。

 

こういうのは、

日本の場合は、多分

今もそうですが、ルール自体は残しておくけど

裏でばれないようにルールを自分たちは破ったりとか

 

日本の場合は

そんな感じで悪い事をする人は

そうしていると思います。

 

とにかく、欧米人の場合は

ルール自体を変えるという傾向があるみたいなんですね。

 

私の意見ではなく、もっと綺麗に本では書いてますが、

きちんとしたマーケティングの人が

実体験した話です。

 

だから、普通に

海外の企業のツールがインターネットなど

ある世の中なので、

それを理解して企業運営をするとか、

あるいはきちんとルール自体が変更されないような

普通の世の中にするとか、

 

なんらかの対応というか、

そういうのを踏まえて

日本の企業は仕事をしないといけないというのも

あります。

 

 

ちょっと参考程度に書きました。

 

別に日本人だからいいとは私は書いてませんので。

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