読売テレビのミヤネ屋で、とりあげてた麻薬の危険性の話と、キメセクと。
知らない人もいるだろうから、宮根誠司がミヤネ屋を引退する前に書いておこうかなと。
ある党でという話で、おそらくそれを作った人も、他の党員の人も知らないと思うけど、
麻薬の危険性と酒だったかな・・・他のドラッグとの危険性の違いをあげて
麻薬はそういうのに比べて危険性が少ないというグラフを出してたと思います。
重ね重ねだけど、おそらく党員の人は、ほとんどというか、もしかしたらみんな知らないかもしれないですが。
あれって、私がたまたま見てしまったんですけど、
読売テレビのミヤネ屋で宮根誠司が、そのグラフを使って説明している話を見ました。
そのグラフだったなと。もしかしたら、前も書いたかもしれないですが。
私は確か、それを見たくらないなタイミングだったか、わすれましたが、
宮根誠司は周防さんという業界の大物とつながっているのは、知っている人は知っていると思います。
その人の暴露本を書いたというか、私からすると書いてくれた女優がいて、
その周防さんは、麻薬を使って女優と性行為をしていたというのが、確か
実際は2010年くらいだったか、その少し前だったか、忘れましたが
その付近で暴露しているんですね。
なので、そのグラフを使って、世間の印象操作をしてたんで、
嵐の大野智の関係もあるのかもしれないですが。
私はそういうのも見える状態でしたので。
書いている意味がわかるのかなと、
わかる人からすると。
で、AV動画とかでキメセクとかっていうジャンルが見えたりしてたんだと思います。
麻薬がどうこうという話は深くは私はわからないですが、
麻薬というより、麻薬を使って性行為の快楽をあげるもので使っているという事でも
あると思うんで。
一般人はわからないでしょうし、私もわかりませんけど。
そのグラフを私は見せられてたというか。
AIでミヤネ屋で周防さんの関係を聞いたら、
周防さんはスタッフでとか、プロデューサーだったかそういう類の人だと話してて・・・。
宮根誠司と周防さんの関係とか少し突っ込んだら
陰謀論がどうとかって話をしだしたりでしたけど。
・・・・この話は、私の視点では、そうだったという話ですね。
他の人の話とか信用できないし、私はこう思って生きていきます。
そもそもなんで、この話題を読売テレビのミヤネ屋という番組が取り上げてたかって考えるべきなんでしょうね。
気づけるとしたら。

