こっちのブログの話でいいものなのか、あってるのか。
弱肉強食みたいな、それでいて、少数であったり、大多数であったりで群れをなしたりいる世界観だなと。
今の情勢とか、身近な環境とか。
私もその中の一部なんでしょうけど。
批難というわけでもないんだけど、私もその中のどこかでもあるだろうし。
どこかの国や企業が成長している中で、どこかは自殺をしていたりもして、それが味方方面が成長であれば喜んでいるようにも見えるし。
ウクライナ、ロシアとパレスチナ、イスラエル関連も、相反するまとまりが逆逆で、報道したり。
また、報道してなかったりもあるのかなとか。
平和に向かえばいいとは思うので、いいとも思うけど。
お金目的も感じるものも出てくるし。
今の経済システムでは、仕事成りのやりとりでお金を得ないと、生活もできないでしょうし。
日本の場合は、特にそういう経済文化だから、それも出やすいのもあるだろうし、
私も日本に住んでいるので、状況によっては私もそうなりますし、それも私自身も感じもするし。
それと、このタイミングで書くべきではないけど、アメリカはおそらく、従来の危険なワクチンでなく、安全性は高いワクチンは個人の責任という事ですが、承認しているという話みたいで、記録的に書いておこうかなと。
わかりやすく、私はワクチンは危険だという感じで進めてきたので、実際は従来のインフルエンザ予防のワクチンとかって比較的、安全性自体はいい方だと思うので、データ的にも、それも効かないだろうという専門家の意見もあったと思うけど、そういうのはmRNAワクチンよりは安全性は高いとは思うので、いいのかなと思うのも個人的に付けくわえて。ただ、わたしだったら、新しいやつが出たとしても、少なくとも、まだ打たない方向で行くだろうと思いますが。打つ人がいて、大丈夫だという長期的なデータが出たりしたら、いいのかなって思ったりするタイプでもあるんで。
戻してですが、話を。
嘘とか多い世界でもあるし、なんかなぁと。
自分自身がしっかりするのも大切なんだろうけど、心的な方面で。
いい方に向かっているのであればいいんだろうけど。
明治維新とか、戊辰戦争とか、そういう時期とかって、手柄を目的で横取りみたいな人が出たりとか、敵前逃亡は味方が切ったりとか、そういう話とかあったり、時代時代の変化みたいな時に、そういう人間模様が見えてくるものとか、そういう時期的なものも出てくるのかなとも思えて。
いいのかな程度で見ればいいのかもしれないけど。
ビジネスで信用がどうこうって話があるけど、実際の世界ってそうじゃないよなって。
つくづく思う。
信用の意味に対して、私は捉え方が間違っているんだろうけど。