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お金と割り切るのって難しいなと思うものだと気づきました。

 

多分。

小川正和(特別、写真なしにします。)

ただ、顔を出しているのは偉いとは思います。

 

ボーナスが、みんなにきちんと出ているといいなと思う。

たいがい、こういう努力した人達が踏み台になってしまいます。

私はどっち側になるものなのか。知らずに勝手にいかされている事もあるかもしれません。

 

 

というか、予想と同じだった。

裏の方の菅田先生かと思った。表ができないのは褒めます。

バンダイナムコグループのアニメ企画・製作会社サンライズが、2019年3月1日付で新会社を設立した。株式会社SUNRISE BEYOND(サンライズ ビヨンド)と名付けられ、事業の役割は「IP(知的財産)のプロデュースとIPを活用した事業」、「アニメーションを中心とした映像コンテンツ等の企画・製作」、「著作権、版権の運用管理」としている。
 代表取締役社長に『機動戦士ガンダム 鉄血オルフェンズ』、「ガンダムビルドファイターズ」シリーズのプロデューサーを務めた小川正和氏が就任、非常勤取締役をサンライズの次期代表取締役社長である浅沼誠氏、それに羽原信義氏が務める。

 

偶然、見つけました。

きちんとした流れの方だったらと思うけど、会社に居づらくなったのかとか。

小川正和氏が、どこかでエイプリルフールで何か話していたのを見た記憶があります。

 

こういうサイトを作ってしまって、中学生の知識ですが、アドバイスは「おごれるもの久しからず」の状態になってります。

私と同じで単にやけを起こしてるだけならわかりますが、会社を作っているわけだから、本気で気づいていないんだと思います。

テレビのプロデューサーみたいな素行で行く仕事なのかどうなのかと個人的に思います。

・・・なんとなく、私は想像がお花畑な気がしました。一般人もそうかもしれないけど、想像しているほどその世の中もきれいでもないのもかもしれない。

でも、みんなお花畑な部分があるからつながっているんだと思います。

凄く私を批判している人を見ると、業界の人間とかその人達が働いている上の人間がどんな事をしているかわからずに生きているんだと感じる時があります。

上の人が24時間何をしているか、把握してないし、非難している人もお互い24時間、相手が何をしているかわからないと思うし。

 

上の人はそれを利用しているし、結局金でついてくるのも知っているから、その人達がそれを知ってもどんな行動をとるのかも予想している気がします。

例えば、日産のゴーン社長が捕まった後の対応とか、私は社会の明るみに出てしまったという感じで茶番劇を演じている様にしか見えないです。

私を批判している人達も出家と同じ志で生きていく人ではないと思うし。

そういう感じで話している人の層ですが、実際、逆の層もあるし。そういう感じの人って出るとは思うけど何をすればいいのかよくわかりません。

私は何もしないというつもりでやってきたわけではないけど、いろいろ考えると10年はいい区切りなのかもしれないと思えてきました。

これをして、実際こんな状態だから、それが変だと今話せているわけだし。

そうじゃないと何かした方面で非難を受けるわけだろうし。

本人がやっきになって10年そういう生活をしても、隣の人や周りの人がその生活をできている保証もないし、何か知った後は日産のその後の対応を見るんじゃないかと思います。

自分でこんな生活してたけど、今考えるとよくわからないです。世間体はそれが良いというのが一般的だから生活しやすい部分もあったかもしれないし。

夜隠れて、性行為をしているから非難されず、子供が生まれておめでとうと世の中なっているわけだし。

(そういう方面で嫌がらせした人に関しての性行為について話しているので、本来は夜隠れて性行為するのは普通なんだし)

 

・・・でも現実見ると、業界の嫌がらせに同調している人もみるし・・・、だからバカバカしいと思えるから動きやすいのかも。

念のため、セクハラとかレイプをしようとかそんなわけではないです。

なんかまた業界の裏でやられそうなきもするけど。

お金があれば少しは違うんだろうけど、金は一般人より稼ぎづらいし、金持ちで好き勝手生きている事になっているのかどうかわからないけど。

どう考えても、業界のトップや芸能人の方がお金があるに決まっていると常識で考えるとわかるはずです。

それも知らないから、一緒に同調するんだと思います。

 

どっち道、いい人生はないです。

きっと業界もそうだからですが、お花畑だと思い込んでるのが幸せだし、うまくいくのかもしれません。

ありきたりだけど、お金の力って強いなと感じます。トランプゲームの革命みたいなものかもしれない。

 

 

 

勝木光は謎ですが、なんとなく私がこのサイトを作っているのに似てるのかも。

男性のふりをしていますが、女性らしいです。

女性ではないでしょうか?

旧ペンネームが、勝木 鮎美だそうですし。

 

とありました。

 

顔を出すと何かされるのが怖いのもあるのではないでしょうか。

始めはそういう予想を立ててみてましたが、女性だと思わなかった。

監督でした。

・・・どういう力関係なのかわかりません。

 

――勝木先生ご自身は、ベイビーステップ内のキャラに例えると誰のような性格ですか?

勝木先生:周りの人にはたまに「丸尾みたい」と言われることはありますがよくわかりません。自分では丸尾ほど几帳面ではないと思っています。

――漫画家を志すきっかけとなった作品と、憧れの漫画家について教えてください。

勝木先生: 小学生の頃に 『ふしぎ遊戯』にハマって漫画を描き始め、『ヒカルの碁』で少年漫画を描きたいと思うようになりました。憧れの作家さんは多すぎて挙げられません。

――『ベイビーステップ』は、ライバルたちと共に成長していく姿が魅力の一つだと感じています。先生ご自身がライバルだと思っている漫画家(あるいは作品)、期待している漫画家(あるいは作品)があれば教えてください。

勝木先生:ないしょです(笑)。

――第15巻~第17巻の井出との試合以降、エーちゃんが「ゾーンに入る」という状態を意識的に作ろうと試行錯誤するのが印象的でした。先生自身が、「ゾーンに入って漫画を描けた、あるいはテニスでプレーできた」という経験はありますか?

勝木先生:ないです。羨ましいです……。

――勝木先生の最も好きなテニスプレイヤーを教えてください。

勝木先生:レイトン・ヒューイット選手です。最初に好きになった選手だったので、今でも別枠で好きです。

――ベイビーステップの代名詞といえば、「エーちゃんノート」だと思います。勝木先生ご自身が「エーちゃんノート」のようなノートや日誌を書いていた経験はありますか?

勝木先生:はい、人並みに。……字は汚いです。

――『ベイビーステップ』は、ヒロインのなっちゃんの人気が非常に高い作品でした。なっちゃんの快活なキャラクターは、どのように着想を得たのでしょうか?

勝木先生:自然と出てきました。丸尾といて違和感のない女の子にしたかったような気がします。

 

という感じらしいです。

私はわかっていて、こういうサイトを作ってますが、顔を出したらこんなサイトのような事を堂々と話す勇気はないかもしれません。書いてそうだけど。

そういう事をみんなあなたに話しているんだと思います。

こういう人はいっぱいいますというか、凄い感じます。

本当に悪い事をしている人には、はむかえないタイプとか。

 

小川正和さんの元で働けそうなキャラな気もします。

・・いる気もしてきました。

 

 

よくわからないけど、単に裏での力の関係なのか業界は菅田のセクハラにひれふして生活している感じがします。

恐ろしいほど、触れない感じが多いし、それに菅田はのっかろうとしている空気を感じます。

菅田自身、そういうのわかっていてやっている空気は感じているんですけど、なんかあるんでしょうね。

 

他の人もやっているので気づいてはいるけど、菅田を見ているとやっぱりわかりやすい。

私の味方だという感じでいいイメージを大衆に与えつつ、裏で嫌がらせとかそういうのをしている戦法をしている。

おそらく、他の人の暗号でもそんな感じをしていると思うけど、そういう生命力とか図太さがゴキブリ並みの生命力にちかい感じがする。

 

本来、こそこそそういうのをやって非難を逃れたり、目を逃れるものだけど、堂々とやっているし。

強制わいせつをしても、捕まえられませんよというのをテレビで堂々とやっているし、テレビ見ている人ってどんな感じでみているんだろうと個人的に思うんですけど。

そういうのも込めて、菅田を見ていると業界がわかりやすい。

変な笑いがでる。

警察も見てるんですよね・・・。

もう、よくわからない。

 

念のため、UC NexT 0100の真意がわからないけど、もし、私を盗撮し続けて嫌がらせをするプロジェクトだったらの話ですが、そうだとしたら、当たり前ですが私を盗撮して類似する作品を作る行為をやめてください。

何かの志で作品を作るのであったら、私より悪い事をしている人は目に見える範囲でもたくさんいると思うので、私に向けずにそちらと戦ってください。

盗撮される意味が私にとって意味がありませんし、それに私が協力するのもわかりません。

消えて欲しいというのにつきまとうのは矛盾している行為になります。

深く分からないし、作品も見ていないのでそうだったとしたらの話で書いてます。違っていたらすいません。

 

・・・なんかガンダム40周年プロジェクトがきちんとした形なのにおかしくなっている気が・・。

そういう事なのかな。

それか私が変に見えてしまっているだけなのか。

 

作業現場や情勢も大変だと思うから見たいというと嘘になるけど、そういうものを見てないから現場が悪い事をしていても良い事をしていると誤認したり、逆に良い事をしていても悪い事をしている事と誤認が起きるので。

 

実際、それをされると大変なのに好意かどうか判断が難しいけど私にとって大変な状態になる事もあるし。

 

私もそうですが、作品の本質をきちんと知らないから面白いとか感動したりとかしている一般人がお金や時間を使う状態で世の中まわっているんですよね。

逆にきちんとした作品もあって、面白いとか感動するのもあるし。

 

作品の判断の基準って難しい。そういう感じでの結果が基準だから、それで結果が出ると作り手や制作会社からすると嬉しいものだと思うし。その作品で嫌な思いをした人からすると良くない作品と感じるし。有名になりたい人からすると、そういうもので有名になったり、利益が入ったりすると嬉しいものに変わるだろうし。

 

実際に平和なアニメより、いろいろな戦いがあった方が見ている人は面白いわけだから、恋愛アニメもそうだろうし。問題があった方がインスピレーションにつながるのもある気もする。

 

でも、作品のクオリティーだけは確かに高い気がする。技術的な話だけだとSEEDから色の配色の使い方とか急に上がったし。

 

エルガイムとかはじめ人気がなかったとかあったりとかありながら、ガンダムにもつなげたりで、ガンダムを有名にして、これだけの長編作品にできたのは凄いですよね・・。

スーパーロボット大戦のヒットにつながって、今、古い作品も名前がでてきているわけだし。

 

善悪がどうとか考えないとそういうのは凄いと思う。

 

・・・でも、そういうのがあるから自由に動かせてもらう動機でもあるし、動機にもなれたけど。

 

この話は、他の企業にもいえる話になります。

書いても、商業価値とか関係しているから、嫌がらせ目的でもついてくるわけなので書いてもムリなんだと思います。

 

でも、本当はできるだけ大きい企業とか国から離れて目に触れられないで、私もそういうのを見ないで生活するのが私にとっては幸せな気はします。

そうさせない力の方が大きいと思うし、中途半端だと余計悪くなる気もする。

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